「編集長の教えって殆どロクでもないんですけど、"物理的に殺したら罪に問われるけど社会的に殺したら合法"は確かにな〜って思ってて〜〜〜」って据わった目で加島ちゃが言うからみんなドン引きしてるんだよね(?)
三流ゴシップ誌のクソ編集部に2年いて直属の上司個人への不満で済んでるのやっぱ梅田の血縁すぎるし梅田の判断は正しい
ちな須磨ちたちも組長に会ってるけどあくまでジョウトを見守る土地神として会っただけだから今回はノーカンだけど反社と繋がり持たれてると思われたないんで……で以後縁は切れてる
カロスにいるのは渦巻組傘下……なのかも………そこまで行ってないからまだわからん………
記者見習い期間の間にグレーゾーンに足を踏み入れすぎて渦巻組のことも普通に知ってるしそこの組長(ルギア)とも顔馴染みな加島、どんどん普通の女の子のレールから外れていっている(いつもの)
ガラルとカロスの不和の過去って百年戦争って……こと……になり事と次第によっちゃ自宅王国史が滅茶苦茶になっちゃうんですが…………
メルセネール
オヤブンブロスター♂
おだやかな性格
昼寝をよくする


愛称は『メル』
元騎士団所属の現傭兵(もしくは喧嘩代行業、チンピラ、何でも屋)、右腕は義手。年齢不詳
騎士団全体のゼルネアスを信奉する姿勢に違和感を覚えており、ある事件を機に除隊。その後は各地を転々としていたがカロスの体制が変わったことを聞きつけ5年前に戻ってきた。
元々背は高く体躯も良い方だったが暴走メガが起き始めた2年ほど前から更に背が伸び始めた。現在は一応止まっているが自身の変化に気味の悪さを覚え独自に調査している。その一環としてZAロワイヤルにも参加していた。
アルセーヌとは昔馴染みの腐れ縁でありあまり仲が良いと思われたくない相手。唯一彼が怪盗の状態であると知っており、たまに手伝わされている。
一見冷たいが常識的な苦労性。
い つ も の

たたむ
アルセーヌ
カラマネロ♂
おっとりした性格



巷を騒がせている怪盗。年齢不詳
姿を見たものはほんの僅かとされ、予告した美術品は100%盗まれてしまう。
その実態はエスパー能力を洗脳方面に使うスペシャリスト、堂々と盗みに入り姿を見たも者全ての記憶を消しているに過ぎない。
美しいものが好きで、自分の能力の高さはもっと好き。怪盗業を始めたのも自分の力がどこまでやれるか試したかったのと、それを世間に認めさせたいという気持ちからくるもの。なんなら盗みはついでなのだが、返す道理もないので隠れ家の地下にはこれまで盗んだ美術品が全て保管されてある。

普段はミアレ美術館の学芸員『アル』として働いている。
怪盗騒ぎを聞きつけてやってきた加島と偶然遭遇しており、一度姿を見られている。当然記憶は消しているが、その際にあの一番に「単独インタビューさせて下さい!」と素っ頓狂なことを言われたことで彼女に興味を抱き、偶然を装い『アル』として同行するようになった。
ちなみにそのうちバレる

たたむ
やっぱ本編進めた方がいいっすよ(冷静な俺)
一度やり出したら止められんねえんだ……(冷静じゃない俺)

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