船長がジャックに興奮して抱いてる事実に感謝したくなってきたな
渇望の代わりとして虚を埋めることはできないが海へ帰してやることは出来るんだよな
血潮が波の音ににてるとか。そういう
情事の最中に酷く物悲しげなやるせないような顔をする時がある船長、後にあれは海に還れない虚しさだったのだと気付くジャック
海への渇望を埋めることはジャックにはできない
海への渇望を埋めることはジャックにはできない
自分のものである、自分が気に入ってるんだから向こうもそうである。という自覚はあるけど自分の感情が愛情から来るものとはちゃんと向き合ってないというか…‥ジャックは初めて得た愛情を見据えて相手のために自分の愛の押し付けをしない決断をできたので一歩先を言っている。
愛がなければ見えない
船長、元々一人に愛を注ぐ生き方をしてないのでそういう意味では愛を知らないしそこを呪いの源に利用されたしニムエに貴方はもう全てを持っている、後は気づくだけ。って言われんだよ
原型が約4mなら人間サイズに合わせて2mで理にかなってる気がしてきたな、やったぜ
ムエルトス真実を知るリベルタとそんな彼と共に旅をしたエレティコで人選正解だったな~になってる。パラポケはしらん
ただ友人達の最期を看取りたくて長生きしてるだけの生きたニンゲンなのに死に呼ばれる怪物として歪曲されて伝わってしまっているムエルトス
ただ愛した男といたかっただけなのに全て奪われ悪役にされてしまったニーオ
真実を知りつつも私怨で歪め直視できないリベルタ
ただ愛した男といたかっただけなのに全て奪われ悪役にされてしまったニーオ
真実を知りつつも私怨で歪め直視できないリベルタ