ジャも過去のことでいろんなネジが外れてるから社会的に見たら大概だと思ってるので割れ鍋に閉じ蓋
なんやかんやイカれてるように見えて視野が広いのは船長で真っ当に見えて視野が狭いのがジャなんだよな、年の功ともいう
こたつみかんする錨剣、むくさきからせっせとジャの口に押し込むのが楽しかったのにある日突然これくらいなら一人でも大丈夫(調理したものでもないし)って断られて納得いかずに押し込んでもごもごさせる船長
船長多分偽物ってわかっててやってるしジャが来たらおっじゃあやっぱり違えなでノールック眉間シューティングで撃ち殺すでしょ。自分と同じ顔したやつが脳天ズドン!でぶちまけて殺されてうげ………ってなるジャ、かわいそ(二回目)
ジャ、偽物船長が「俺はお前が、こんなに」って言いかけたところであっちゃうなと思って斬るし急いで駆けつけたら当の本物は偽物を手篭めにしようとしてるしで貴様!!!!!!!ってなるジャ、可哀想
🗡️「そういえば、君はこういうコートとか帽子とか被ってないな。船長なんだろう?こういうの持ってないのか?」
⚓️「あーーー……まあ、今は"門番"だからな」
🗡️「?」
渇望の代わりとして虚を埋めることはできないが海へ帰してやることは出来るんだよな
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